リーフの買取相場はバッテリー容量で決まる|24〜62kWh別の価格とセグ欠け
リーフを売る前に、自分の車の相場が分からない人向けの記事です。リーフの買取相場とバッテリー容量の関係を、24kWh・30kWh・40kWh・e+別の価格幅、セグ欠けの意味、保証の期限、査定前に確認する手順に分けて説明します。
この記事にはアフィリエイトリンクが含まれます。
車検を前にディーラーで下取り額を聞いたら、「バッテリーも減ってますからね」と言われた。家で満充電にして容量計(バッテリーの残り具合を示すメーターの目盛り)を数えると、12個あるはずが11個しかない。
この1個で、いくら変わるんでしょう。
この記事の結論
リーフの買取額は、年式より先に「バッテリー容量」と「保証の残り」で大きく変わります。
- まず満充電にして、容量計の目盛りの数をスマホで撮る
- 車検証の初度登録年月から「8年」を数え、保証が残っているか確かめる
- EVの説明ができる店を含めて、2〜3社に査定を頼む

リーフは同じ年式でも、積んでる電池で別の車みたいに値段が変わるんだよ。まずは自分の車が何kWhかを知っとくといい
この記事の目次
- リーフの買取相場は容量でどれくらい変わる?
- 24kWh・30kWh・40kWh・e+はどう見分ける?
- 年式・走行距離別の買取相場はいくら?(2016〜2023年式)
- セグ欠けとは?12セグと「9セグを割り込む」の意味
- セグ欠けで査定はどれくらい下がる?
- バッテリー保証はいつまで?容量別の期限早見表
- 査定前に自分でやる確認は?
- 売る前にバッテリーの健全度(SOH)は測れる?
- EVに慣れた買取店はどう見分ける?
- ディーラー下取りと買取店、どちらが高い?
- Q. 24kWhのリーフでも値段はつきますか?
- Q. 9セグを割り込んだら、バッテリーを新品に交換してもらえますか?
- Q. 2018年登録の40kWhリーフの保証はまだ残っていますか?
- Q. 補助金を受けたリーフをすぐ売ってもいいですか?
- まとめ
リーフの買取相場は容量でどれくらい変わる?
ユーカーパックの調べ(2026年11月時点)では、e+ Gが71.4万〜202.3万円、24kWhのGが1.1万〜15.5万円です。容量が違うだけで、ケタがひとつ変わります。

| グレード(容量) | 買取相場の幅(ユーカーパック調べ・2026年11月時点) |
|---|---|
| G(24kWh) | 1.1万〜15.5万円 |
| X(24kWh) | 1.3万〜13.1万円 |
| X(30kWh) | 1.9万〜14.2万円 |
| e+ G | 71.4万〜202.3万円 |
| e+ X | 56.1万〜202.4万円 |
← 横にスクロールできます →
40kWhの2代目は、このページではグレードごとに分かれていません。40kWhの目安は、次の年式別の相場で見てください。
カーセブンが出している幅は「X(30kWh) 3万〜52万円」「e+ X 40万〜290万円」で、数字はかなり違います。それでも「e+が上、30kWhと24kWhが下」という順番は同じでした。
24kWh・30kWh・40kWh・e+はどう見分ける?
容量は発売時期でほぼ決まります。古い順に24→30→40→e+です。
| 容量 | 発売 | 航続距離(公式値・測り方) | 見分け方の目安 |
|---|---|---|---|
| 24kWh(初代) | 2010年12月20日 | 200km(JC08モード)、2012年の改良後228km(JC08モード) | 初代で「30kWh」の表記がない車 |
| 30kWh(初代) | 2015年12月24日 | 280km(JC08モード) | グレード名に「30kWh」 |
| 40kWh(2代目) | 2017年10月2日 | 400km(JC08モード) | 2代目でe+と付かない車 |
| e+(62kWh/60kWh) | 2019年1月23日 | 458km(WLTCモード) | 車名に「e+」 |
← 横にスクロールできます →
紛らわしいのはe+です。発売時は62kWhで、2022年4月の仕様向上から「60kWh」と書かれるようになりました。日産の公式FAQにも「60kWh・62kWh車」と両方の書き方があります。査定の申し込みで迷ったら、どちらも「e+」で選んでおけば大丈夫。
2025年10月以降は3代目(ZE2)も出ています。B7は78kWh、B5は55kWhです。この記事は、中古で売る人が多い2代目までを中心に扱います。
年式・走行距離別の買取相場はいくら?(2016〜2023年式)
この章を開く(約2分)2018年式は29.6万〜65.3万円、2023年式は75.9万〜170.1万円です(ユーカーパック調べ…
2018年式は29.6万〜65.3万円、2023年式は75.9万〜170.1万円です(ユーカーパック調べ、2026年11月時点)。新しいほど高いのは、ほかの車と同じ。
| 年式 | 買取相場(ユーカーパック調べ・2026年11月時点) | 主な容量 |
|---|---|---|
| 2016年式 | 3.3万〜18.0万円 | 24kWh・30kWh |
| 2017年式 | 11.5万〜28.7万円 | 30kWh・40kWh |
| 2018年式 | 29.6万〜65.3万円 | 40kWh |
| 2019年式 | 45.1万〜89.7万円 | 40kWh・e+ |
| 2020年式 | 58.3万〜120.2万円 | 40kWh・e+ |
| 2022年式 | 64.9万〜147.2万円 | 40kWh・e+ |
| 2023年式 | 75.9万〜170.1万円 | 40kWh・e+ |
← 横にスクロールできます →
ただ、2019年式から先は40kWhとe+が同じ行に混ざっています。同じ年式でも幅が広いのは、このせいなんです。
走行距離も効きます。2023年式で見ると、こうなります。
| 2023年式の走行距離 | 買取相場(ユーカーパック調べ・2026年11月時点) |
|---|---|
| 1万km | 134.4万〜170.1万円 |
| 5万km | 111.5万〜141.5万円 |
| 10万km | 75.9万〜98.3万円 |
← 横にスクロールできます →
カーセブンの査定実績には、X(30kWh)の2017年式で「131,700km 5.0万円(2024年01月)」と「39,300km 12.0万円(2026年03月)」が並んでいました。同じ年式・同じグレードで、走行距離の差が倍以上の額の差になっています。

調べていて気になったのは、2社で幅がまったく違うこと。2018年式なら、ユーカーパックは29.6万〜65.3万円、カーセブンは5万〜159万円でした。
どちらが正しいという話ではありません。リーフは1台ごとの差が大きいので、表は「だいたいの位置」をつかむためのもの。実際の額は、複数社に見てもらわないと分かりません。
「2017年式と2019年式で比較していますが、どちらも12セグメント有り、走行距離もほとんど変わらず、修復歴も無し、年式が2年違うだけで、約30万円変わってきます。」
Yahoo!知恵袋の質問(2023年9月)
セグ欠けとは?12セグと「9セグを割り込む」の意味
セグ欠けとは、容量計の目盛り(セグメント)が新車時の12個より減って表示される状態のことです。スマホでいう「バッテリーの最大容量」が減った状態に近いと思ってください。
日産の公式情報で決まっている線は、ひとつだけ。「9セグメントを割り込んだ場合」、つまり8セグになったら、保証期間内なら修理や部品交換で9セグ以上に戻す、という内容です。
「新車時最大量が12セグメントのモデルがバッテリーが半分ほどまで劣化した場合、満充電しても残量が6セグメントしか表示されません」
Yahoo!知恵袋の回答(2024年1月)
セグの数とSOH(バッテリー健全度。新品を100%として、いま何%残っているかの目安)を対応させた表を載せている買取会社のサイトもあります。ただ、それは各社の目安で、日産が出した数字ではありません。
12セグが11セグになったら、もう査定で大きく下がるの?

1個欠けただけで慌てなくていいよ。大事なのは何セグ残ってるかと、保証がまだ効くかの2つ。そこを先に押さえとくと話が早い
セグ欠けで査定はどれくらい下がる?
「1セグ欠けで◯万円」という公式の表は、ありません。だから金額は書けません。
| 言えること(公式・公開データ) | 言えないこと |
|---|---|
| 9セグを割り込むと、保証期間内なら修理の対象 | 「1セグ欠けで◯万円減」という決まった額 |
| 容量が減るほど、満充電で走れる距離は短くなる | セグ数だけで買取額がひとつに決まること |
| e+や40kWhのほうが、24kWh・30kWhより相場が高い | どの店でも同じだけ下がること |
← 横にスクロールできます →
確かなのは2つです。9セグの境目と、保証がまだ残っているか。この2つは、査定する側も必ず見ます。
日産の考え方では、残っている容量は「新車時のバッテリー容量にバッテリー健全度をかけた数値」です。走れる距離も、新車時の値に健全度をかけて出します。セグが減れば走れる距離が縮む、という順番です。
「バッテリー 12セグの時は航続距離走行距離230km でしたが 現在10セグで100%充電で航続距離は187km」
Yahoo!知恵袋の回答(2024年3月)
査定する側から見ると、走れる距離が短い車は、次に買う人が限られます。近所の買い物用なら十分でも、遠出したい人は選びにくい。売る先が絞られる分、査定額にも響く。セグ欠けが値段に効く理由は、この流れなんです。
そうなると「バッテリーを替えてから売ろうかな」と考えますよね。
日産が2018年3月に出した有償交換の価格は、新品で24kWhが65万円、30kWhが80万円、40kWhが82万円でした(いまの価格は販売店で確かめてください)。24kWhの買取上限15.5万円と比べると、交換費用は買取額の4台分を超えます。24kWhや30kWhなら、交換せずそのまま売るほうが手元に残るお金は多いはずです。
バッテリー保証はいつまで?容量別の期限早見表
バッテリー容量保証は、24kWh車が5年10万km、30kWh・40kWh・e+が新車登録から8年16万km(どちらか早い方)です。2026年11月時点で、24kWhと30kWhは全車が期限を過ぎています。
| 容量 | 容量保証 | 2026年11月時点の状況 |
|---|---|---|
| 24kWh | 5年または10万km | 全車、期限切れ |
| 30kWh | 8年または16万km | 2025年までに全車、期限切れ |
| 40kWh | 8年または16万km | 2018年10月ごろまでの登録車は期限切れ。2018年11月登録は2026年11月が期限で、切れる直前。それ以降は順に切れていく |
| e+(62kWh/60kWh) | 8年または16万km | 2019年1月発売なので、8年はまだ過ぎていない(16万kmを超えた車は別) |
← 横にスクロールできます →
40kWhの持ち主は、ここが分かれ目です。2018年11月登録なら、期限は2026年11月でほぼ切れる直前。2018年12月登録なら、保証は2026年12月まで。あと1か月ほど残っています。数か月残っているのは、2019年1月以降に登録した車です。同じ「2018年式」でも、登録月で保証の残りが違うんです。
もうひとつ、混ざりやすい話があります。電池などEV特有の部品には「5年または10万km」の特別保証があります。これは容量保証とは別の制度です。
中古で買ったリーフでも、保証継承(前の持ち主から保証を引き継ぐ手続き)をしていれば、容量保証は残ります。有料で、12か月点検を受ける必要があります。

保証が残ってる車は、次に買う人も安心して選べる。8セグに近いなら、保証が切れる前に一度ディーラーで見てもらっとくといい
査定前に自分でやる確認は?
やることは4つ。どれもお金はかかりません。1時間もあれば終わります。
- 満充電にして、容量計のセグ数を数えて撮る。 充電中ではなく、充電が終わった状態で撮ると、あとで店に見せやすいです
- 車検証の「初度登録」の欄を見て、8年後の年月を書き出す。 「年式」ではなく「登録した年月」で数えるのがコツ
- 保証書・メンテナンスノート・点検記録簿をそろえる。 バッテリー診断の結果をもらっていたら、それも一緒に
- CEV補助金を受けて買ったなら、登録から4年以内かを確かめる
4番目は、2022年以降に新車で買った人ほど関係します。CEV補助金(国のEV購入補助金)を受けた車は、自家用車なら4年が処分制限期間です。この間に売ったり下取りに出したりするなら、売る前に次世代自動車振興センターへ「財産処分承認手続き」が必要になります。
無届けで売ると、補助金の全額返納を求められることがあります。令和4年度補正予算以降の補助金なら、返す額は「補助金額×残りの期間÷処分制限期間」の月割りです。それより前の年度は、原則「売却額×補助金比率」。受けた年度で計算が違うので、交付決定の書類で年度を確かめておきましょう。
補助金って、返すといくらになるの?

補助金の手続きは売る前にやるのが順番だよ。査定のときに「補助金を受けてて、申請はこれから」と伝えとくと、店もスケジュールを組みやすい
売る前にバッテリーの健全度(SOH)は測れる?
結論は、2026年11月時点では「誰でも全国で」は難しい、です。診断の仕組みは出てきていますが、売る人が自分で使えるものはまだ限られます。
| 診断の名前 | 発表・開始の時期 | 中身 | 売る人が使えるか |
|---|---|---|---|
| 日産バッテリー状態証明書 | 2026年2月27日(試験運用) | SOH・残容量・満充電で走れる距離を記載。対象は2代目(ZE1) | 千葉日産自動車など千葉の3社で、販売する車が対象 |
| オークネットのEVバッテリー診断 | 2026年4月23日(単体提供開始のリリース日) | 電池をモジュール(小分けの単位)ごとに測る。対象はリーフ | 利用条件はオークネットの発表で確認を |
← 横にスクロールできます →
日産バッテリー状態証明書は、まだ千葉の3社での試験運用です。しかも販売する車が対象。全国どこでも、売る前に自分で取れるものではありません。
証明書の見本には、健全度91%、残容量36.4kWh、航続距離293kmと書かれていました。数字で並ぶと、セグよりずっと分かりやすい。

「セグメントはバッテリー劣化判断の目安ですが、バッテリー膨張や漏電の判断はセグメントでは判断できません。」
Yahoo!知恵袋の回答(2025年8月)
オーナーの間では、LeafSpy(スマホと車をつないで電池の状態を読むアプリ)でSOHを見る人もいます。測った画面があれば、査定のときに見せる材料になります。
日産とオークネットが同じ年に診断サービスを発表したのは、調べていて目を引いた点でした。セグの目盛りより細かいSOHで値段を見る流れが、出てきています。
EVに慣れた買取店はどう見分ける?
見るのは店の名前ではなく、説明の中身です。次の4点を話せる店なら、EVの査定に慣れていると見てよさそうです。
| 査定のときに見るところ | 慣れている店の反応 |
|---|---|
| 容量の確認 | 30kWh・40kWh・e+(62kWh/60kWh)を正しく分けて聞いてくる |
| セグ・SOHの扱い | セグ数やSOHを査定額の根拠として説明してくれる |
| 保証の確認 | 初度登録年月から保証の残りを一緒に確かめてくれる |
| 売り先の話 | 年式が古いEVの売り先(業者向けオークションなど)を説明できる |
← 横にスクロールできます →
どの店が高いかは、車の状態や時期、店の在庫で毎回変わります。だから説明の中身で選ぶほうが確実です。
選び方の基準:容量・セグ・保証・売り先の4点を説明できるかで見ています。広告の有無で順番は変えていません。
一括査定(一度の入力で複数の買取店に査定を頼めるサービス)は、比べる手間が減るのが便利な点です。ただ、申し込んだ直後から何社もの電話が続けて来やすくなります。業者側は「最初に車を見た店が契約を取りやすい」ので、急いで連絡してくるんです。
- 依頼する社数は2〜3社に絞る
- 申込画面に連絡の希望時間を書く欄があれば、出られる時間を書いておく
- 電話で聞かれやすい「容量・セグ数・走行距離・初度登録年月」は、メモを手元に置いておく

電話で「セグはいくつ?」と聞かれてすぐ答えられると、店の見積もりもぶれにくい。撮った写真を手元に置いとくといいよ
ディーラー下取りと買取店、どちらが高い?
相場だけ見れば、買取店のほうが高めに出ています。ユーカーパックの2023年式のデータ(2026年11月時点)では、買取が75.9万〜170.1万円、下取りが64.2万〜144.7万円です。
| 比べるところ | 買取店 | ディーラー下取り |
|---|---|---|
| 2023年式の相場(ユーカーパック調べ・2026年11月時点) | 75.9万〜170.1万円 | 64.2万〜144.7万円 |
| 手間 | 複数社とやり取りする | 買い替えと同じ窓口で済む |
| 向いている人 | 少しでも高く売りたい人 | 次の車も日産で買い、手続きを一度で済ませたい人 |
← 横にスクロールできます →
上限の差は約25万円。月1万円の電気代なら2年分くらいです。
迷っている人に伝えたいのは、ひとつだけ。下取り額を断る必要はなく、その金額を「基準」として持ったまま買取店に見てもらえばいい、ということです。買取店の額が下取りを上回れば買取に、下回れば下取りに。比べてから決めても、どちらの店にも失礼にはなりません。
よくある質問
Q. 24kWhのリーフでも値段はつきますか?
A. はい、値段はつきますが少額です。ユーカーパックの2026年11月時点の相場では、G(24kWh)が1.1万〜15.5万円、X(24kWh)が1.3万〜13.1万円でした。走行距離が少ない車ほど、上のほうの額になります。
Q. 9セグを割り込んだら、バッテリーを新品に交換してもらえますか?
A. いいえ、新品に交換する保証ではありません。日産のバッテリー容量保証は、期間内に9セグを割り込んだとき、修理や部品交換で9セグ以上へ戻す内容です。
Q. 2018年登録の40kWhリーフの保証はまだ残っていますか?
A. 登録月によります。40kWh車の容量保証は新車登録から8年か16万kmの早い方までなので、2018年10月ごろまでの登録車は2026年11月時点で8年が過ぎています。2018年11月登録は2026年11月が期限で切れる直前、2018年12月登録なら2026年12月までです。数か月残っているのは、2019年1月以降に登録した車です。
Q. 補助金を受けたリーフをすぐ売ってもいいですか?
A. 売れますが、登録から4年以内なら、売る前に財産処分承認手続きが必要です。無届けで売ると、補助金の全額返納を求められることがあります。
まとめ
- リーフの買取相場は、容量で大きく変わります。ユーカーパック調べ(2026年11月時点)で、e+ Gは71.4万〜202.3万円、24kWhのGは1.1万〜15.5万円です。
- セグ欠けで何万円下がるかを示す公式の表はありません。確かな線は「9セグを割り込むと、保証期間内なら修理の対象」だけです。
- バッテリー容量保証は、24kWhが5年10万km、30kWh・40kWh・e+が新車登録から8年16万kmです。
- CEV補助金を受けた車は、登録から4年以内に売るなら、先に財産処分承認手続きが要ります。
- 今夜できることはひとつ。満充電にして容量計のセグ数を撮り、車検証の初度登録年月から8年後の年月をメモしておきましょう。
出典を見る
- ゼロ・エミッションの電気自動車(EV)「日産リーフ」を発売(日産自動車) 2026-11-03 閲覧
- 電動化を牽引する「日産リーフ」の進化(日産自動車) 2026-11-03 閲覧
- 「日産リーフ」をマイナーチェンジ(2015年11月10日)(日産自動車) 2026-11-03 閲覧
- 「日産リーフ」バッテリー容量保証開始(2013年)(日産自動車) 2026-11-03 閲覧
- 新型「日産リーフ」を発表(2017年9月6日)(日産自動車) 2026-11-03 閲覧
- 「日産リーフe+」を追加(日産自動車) 2026-11-03 閲覧
- 日産リーフの仕様を一部向上(2022年4月21日)(日産自動車) 2026-11-03 閲覧
- リーフ(ZE1 2017年9月〜2019年1月掲載)保証(日産自動車) 2026-11-03 閲覧
- リーフ(ZE1 2019年1月〜12月掲載)保証(日産自動車) 2026-11-03 閲覧
- 【生産終了】リーフ バッテリー(日産自動車) 2026-11-03 閲覧
- 「日産リーフ」再生バッテリー有償交換プログラム(2018年3月26日)(日産自動車) 2026-11-03 閲覧
- 新型「日産リーフ」B7を発表(日産自動車) 2026-11-03 閲覧
- 新型「日産リーフ」B5を発表(日産自動車) 2026-11-03 閲覧
- 日産バッテリー状態証明書(2026年2月27日)(日産自動車) 2026-11-03 閲覧
- 日産バッテリー状態証明書について教えて(日産自動車) 2026-11-03 閲覧
- リーフ 充電インジケーター表示と車両状態について(日産自動車) 2026-11-03 閲覧
- 令和6年度補正 CEV補助金 応募要領 Ⅲ.計画変更・財産処分(一般社団法人 次世代自動車振興センター) 2026-11-03 閲覧
- EVバッテリー診断サービスの単体提供開始(株式会社オークネット) 2026-11-03 閲覧
- EVのバッテリー保証について(ニコノリ) 2026-11-03 閲覧
- 日産リーフ 買取相場・下取り相場データ(ユーカーパック) 2026-11-03 閲覧
- リーフ X(30kWh) の買取・査定(カーセブン) 2026-11-03 閲覧
- 12セグ同士の中古リーフで年式による価格差をどう見るか(Yahoo!知恵袋)(Yahoo!知恵袋) 2026-11-03 閲覧
- セグメント表示と劣化の目安についての回答(Yahoo!知恵袋)(Yahoo!知恵袋) 2026-11-03 閲覧
- セグが減ったときの航続距離の変化についての回答(Yahoo!知恵袋)(Yahoo!知恵袋) 2026-11-03 閲覧
- セグだけでは分からないことについての回答(Yahoo!知恵袋)(Yahoo!知恵袋) 2026-11-03 閲覧
